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昨日が今まで働いていた職場の最終出勤日でした。
最後は引き継ぎなどもあってバタバタと過ぎていきましたが、 みなさんの優しさが身にしみて、とても感慨深かったです。 この職場で出会った人たちとのつながりを大切にしながら、 また新しい一歩へと進んでいこうと思いました。 そして今日から4/3までハワイ島へ行ってきます。 どんな旅になるのか、今からワクワクドキドキですが 大自然の優しく生命力あふれるエネルギーを受け取ってきます! イルカちゃんやウミガメさんたちに会うのもとても楽しみvv 新しく生まれ変わるような体験をしたいと思います。 では、行ってきまーす!
シングル曲「Joy」が気に入って、一気にYUKIのファンになりました。
その元気さと突き抜けるような明るさが すべてを吹き飛ばすパワーを持っている曲。 先月発売されたアルバム「joy」も、楽しさとウキウキ感に溢れていて、 たくさんの元気をもらっていました。 それが、先日のニュースを聞いて愕然としました。 世の中で一番大切なご愛息を亡くされていたなんて。 その知らせを知った後、改めて「joy」を聴くと このアルバムを作るにあたって きっとたくさんの愛と喜びをお子さんから受け取っていたんだなと感じて じんとしました。 今、彼はきっと天国で天使になって 「joy」を聴いているたくさんの人たちに 生きることの喜びを届けてくれているのでしょう。 こんなに素晴らしいアルバムを作ってくれたYUKIとお子さんに感謝します。 5月のライブでは私たちからも愛とパワーを送りたいと思います。 応援してるよ、YUKIちゃん! joy YUKI
最近、外国人の人が出てくる夢をよく見ます。
場所はだいたい海外で、空港にいたり旅行中だったり。 そんな話を占星術の先生に話したら、夢日記をつけるといいと教えてもらいました。 夢はとても賢くて、必要なメッセージを送ってくれているそうです。 特に教えてほしいことがあったら ノートに質問を書いて、眠りにつくとよいそうです。 次の日の朝、もしくは数日後に夢に答えのヒントが出てくるんですって。 早速私もやってみました。 ノートに質問を書いた翌朝の夢は、 正直どう解釈したらいいのかわからなかったのですが その次の日の夢はより具体的になってきて 同じようなメッセージが二つのシチュエーションで出てきました。 もしかして、こういうこと?っていうヒントが浮かんできます。 夢日記をつけると、潜在意識とコミュニケーションをしているようで とても面白いですよ。 さあ、今夜はどんなメッセージを送ってくれるのかしら?
春めいた陽気が続いてますね。
あったかいのは気持ちいいのだけど、この時期気になるのが花粉! 私は軽症なのですが、やっぱり外出すると鼻がムズムズ・・・ これはちょっと危ないかな?と思って 花粉対策に効くハーブティーを注文しました。 ハーブのお店 麦わらぼうしさんのリラックスティーがそれ。 エルダーフラワー、カモミールなど5種類のハーブをブレンドした とっても飲みやすくてすっきりするハーブティーです。 おととし初めて購入した時に花粉症が楽になったので それ以来毎年お世話になっています。 あとは「大丈夫だよ、安心してね」と自分に言い聞かせること。 「花粉」と聞いただけで即反応が出てしまいがちですが そこをぐっとこらえて「大丈夫、大丈夫」と言ってあげると 身体のアレルギー反応が弱まる気がします。 薬に頼らずに自然のもので楽になるといいですね〜 今年の花粉は手強そうですが、なんとか乗り切れるといいなと思っています。
ハワイへ行くので久しぶりに水着を新調しました。
試着室で水着姿になってみると 乾燥して白っぽくなっている肘に目がくぎづけに・・・! 冬の間、うっかりお手入れを怠っていたツケが回ってきました。 今までゴメンなさい〜!との気持ちで お風呂あがりに肘にクリームをたっぷり塗ってあげました。 夜はオーラ・ソーマのボトルで足の裏も丁寧にマッサージ。 (足の裏には全身のツボがあるので、どのボトルでも足の裏に塗るのはよいそうです) ただマッサージするよりも、愛情を込めて触れてあげると 細胞の一つ一つが喜んでいるように感じます。 自分の身体だからといって、おざなりにしてはいけませんね。 私たちが生きている間、借りている「神殿」なのだから 大事に大事にしてあげなくちゃvv
やっと昨日翻訳を終えました!
この二ヶ月間、ほとんどどこへも行かず 週末はひたすらパソコンと辞書に向かう日々。 この生活から解放されると思うと、嬉しくてたまりません。 さーて、ほっと一息入れたいな〜でもお腹もすいてきた・・・ そんなときに私が飲むのはポタージュスープ (もちろん市販のカップスープで十分です)。 それを飲むと、子供の頃大好きだったお話 「3びきのくま」がいつも思い出されます。 森に住んでいる3びきのくまが散歩に出かけている間に 道に迷った女の子がくまの家に迷い込むというお話なのですが、 そこで女の子がつまみ食い(飲み?)するスープがとても美味しそうでした。 しかも、お父さんぐまの大きいボウルは熱すぎる、 お母さんぐまの中くらいのボウルもまだ熱い、 そして子ぐまの小さいボウルはちょうどいいあったかさ・・・ という三段階の設定が妙に気に入って、 スープを飲むたびに懐かしく幸せな気分になるのです。 この絵本、大人になってから探したら なんとトルストイもこの物語を書いていたのですね! 有名な民話なのでいろんな作家さんから出版されているようですが 私が子供の頃に読んだ挿絵の絵本はみつかりませんでした。 もしかしたら、子供向け雑誌の絵本ページで見たのかもしれません。 女の子が飲んだ子ぐまのスープが小さいお椀だったせいか、 今でもスープは平らなスープ皿で飲むよりも 小さめのボウルで飲む方がおいしく感じます。 < 前のページ次のページ >
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プロフィール
2月13日生まれの水瓶座。東京都在住。 オーラソーマ、レイキ、占星術、フランスが好きなベジタリアンです。 おすすめキーワード(PR)
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